黒子のバスケ2期 第2話


今週はストリートバスケット大会の続きからスタートです。 とはいえ熱い試合が展開されるわけでもなく、雨が降ってきて中断してしまったのが残念。 kuroko_no_basket2_2_1 紫原「その眉毛どうなってんの?なんで2本?」

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おおお、気になっていたところに突っ込んでくれる人がいた!てっきりそういうのも普通だっていう世界の話かと思ってました。何しろ髪の毛の色で驚かない世界ですから。 kuroko_no_basket2_2_2 氷室のシュートを『すり抜けた』と感じた火神ですが、実際どれだけの人がブロックしに行ったけど止められなかったのを『すり抜けた』と自信を持って言えるのか気になるところ。周りから見たら『いや、全然惜しくなかった』なんて状況だったら恥ずかしい。 一方誠凛高校には桃井さんがずぶ濡れの状態で登場。濡れ透けで目のやり場に困る!この格好、ここに辿り着くまでに色々な人の注目集めてたのは間違いないはず。 kuroko_no_basket2_2_3kuroko_no_basket2_2_4 桃井「ありがとうございました、ちょっときついですけど…」 2年男子「なんてこった!クマさんが…クマさんが…!」 あぁ、クマさんが羨ましい大変なことに!後で帰ってきた木吉も「く、クマさんがぁ!」って言ってるので、ここの2年男子全員同じ感想か!(笑) しかしこの後リコの胸をBカップ発言してますし、桃井さんはこれ絶対狙ってますよね、恐ろしい子! kuroko_no_basket2_2_5 1年男子「とりあえず黒子、死ねばいい…」 バスケが上手いのに加えてモテてるとか一体どういうことですか!この差は絶望的だ!いや、バスケが上手いからモテるという方程式が存在するかもしれない。でもスラムダンクでは流川はモテてたけど他のメンバーはそうでもなかったし…実際どうなんでしょうね? kuroko_no_basket2_2_6 桃井「まったく分からなかった…けど、もしこれが完成したら、わかっても止められない、無敵のドライブ!?」 バスケットにそこまで詳しくないので最初『ドライブ』って何だろうと思ったんですが、抜きにかかるドリブルの事を言うらしいです。これが1期の終盤に黒子が練習していた成果なんでしょうかね? しかし今日はすり抜けが多い日でした、シュートだったりドライブだったり。なんとなく黒子の特性を考えると氷室のシュートも真似出来る気がしますが、でもパス以外は下手なんでしたっけ。

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cougar
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