べるぜバブ 第226話


beelze226-01 奈須が「男鹿たちはアメリカにいるなりか?」と聞いたところ、男鹿一行はロサンゼルスにあるソロモン商会のアジトに向かっていることがわかります トラックの運転手の英語がわからず苦戦する男鹿と古市。話しているうちに古市の名前を覚えてもらうことが出来ました。男鹿の名前も聞かれましたが、男鹿は「ファック」と答えてしまい、名前をファックと間違えられることに ヒルダが見てられんと窓を覗きこみ、自分は英語がわかると話しますが、実は翻訳丸薬を使っていたから、男鹿はそれを渡すように言います。要はドラえもんで言うほんやくコンニャクみたいなものですね ここで回想に入り、ヒルダがソロモン商会について調べたことを話します べる坊の母であるアイリスは、ソロモン商会にいることがわかります。またソロモン商会に通じているものが王宮内にいたことも話します。今後出てくる可能性がありそうですね 「ソロモン商会はぶっ潰すからそっちよろしく」と男鹿の伝言を伝えるアランドロン。よろしくと言っているのは最後の1人藤のことでしょう 奈須,林檎,市川は協力する気はないと言いながらも「藤をやるのは俺たちだ」と宣言。鷹宮と赤星はそれを見て笑います 最後にアイリスらしき人が出てきて次週に続きますが、49号は作者取材のため休載とのこと

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